千の星空W1500

千の星空プロジェクト

 災害に見舞われた地域や人口減少が続く地域の子ども達に、1,000台の天体望遠鏡をプレゼントする
『千の星空☆プロジェクト』サポーターを募集します。

 提供する望遠鏡はTOCOLが無料提供します 

サポーターの方のご希望を伺いながら、地域社会を支える子ども達の育成に貢献できるよう望遠鏡の無料提供をさせていただきます。
お気軽にお申し込みください。

サポーター申込受付はこちら

第1期サポーター募集では、19団体(個人を含む)のサポーター申込があり、南種子町の「日本宇宙少年団南種子町宇宙科学分団」や令和6年春に閉校となる「宇和島市立立間小学校」など20か所、計414台の天体望遠鏡贈呈が決まり、順次発送を開始しています。

新型コロナウイルスの感染が広がる中、理科・天文・技術教育にもつながるスマホ天体望遠鏡で子ども達に大きな夢とたくさんの感動、喜びや笑顔、勇気や希望を届けるため、ぜひサポーターにご参加ください。

千の星空プロジェクト
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第2期サポーターからのメッセージ

千の星空プロジェクト
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贈呈の天体望遠鏡
組立式・スマホ天体望遠鏡「mAmANDA UD*eco」

タブレットが取付けられる唯一の望遠鏡です。
スマホやタブレットの大きな画面で、みんなで一緒に月や土星の観望ができます。

大画面で迫力満点の月面を観望・撮影・シェア
レンズをのぞかないユニバーサルデザイン

望遠鏡に慣れていない方や子ども達には、「片目で接眼レンズをのぞき」「ピント合わせをする」という動作がうまくできないうえに慣れない姿勢で首や腰が痛くなることもあります。
PalPANDAシリーズの天体望遠鏡は、タブレットが取付けられる唯一の望遠鏡です。スマホやタブレットの大きな画面で観ることができ、片目でレンズをのぞく必要がなく、メガネもかけたまま、座ったまま...いつもの楽な姿勢でスマホやタブレットの画面に映った大きな星像を、みんなで観望できます。大きな画面は、弱視や白内障の方、車いすでの観望にも威力を発揮します。

みんなで一緒にその瞬間を味わう

月や土星の動く速さを感じたり、時に鳥や飛行機が月面を横切る瞬間に立ち会えたりします。
組立式・スマホ天体望遠鏡「mAmANDA UD*eco」なら、ひとりずつ交代して小さな接眼レンズをのぞき込み、ピントを合わせて...なんて作業をすることもなく、1台あればみんなで一緒に楽しく、リアルタイムで感動を共有できます。タブレットやスマホのカメラアプリで、簡単に動画や写真が撮れるのでSNSなどを使ってすぐにシェアできます。

組立式・スマホ天体望遠鏡「mAmANDA-UD-eco」
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サポーター募集要項
募集要項をご確認いただきサポーター申込受付をしてください

贈呈の天体望遠鏡は、クラウドファンディングによる支援を受けていますので、サポーターへ無料提供いたします。
募集要項
[ 応募資格 ]
企業・団体・学校・グループ又は個人

[ 贈呈対象 ]

災害に見舞われた地域や人口減少が続く地域の子ども達
 ※原則として日本国内の団体・個人に限ります。(海外支援の場合はお問合せください

[ 提供台数 ]
1サポーターあたり1台から30台とさせていただきます
 ※ただし、贈呈先数の制限はありません
 ※募集期間中は何度でもお申し込みいただけます
 ※その他台数のご希望がございましたらお問合せください

[ 感謝お礼品 ]
サポーターには、感謝お礼品として50mmEDアポクロマート・スマホ天体望遠鏡「PaPANDA UD*eco」を1台をお贈りいたします
 ※1団体1台限り
募集期間
《第1期》令和2年 2月19日(水)~ 3月16日(月) ※終了しました
《第2期》令和2年 3月23日(月)~ 4月27日(月) ※終了しました
《第3期》令和2年 5月8日(金)※ ~ 6月22日(月)※ご要望にお応えして予定より前倒しで申込開始します
《第4期》令和2年 7月4日(土)~ 8月22日(土)

※お申し込み順に選考・決定・発送いたします
※贈呈数量に達し次第終了となります
応募方法と選考方法
先ずは、「サポーター申込受付」をしていただきます。
お申込内容を参考に、必要性の高いサポーターから選考・決定します。
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提供までの流れ
サポーターの方には、望遠鏡の組み立て又はパッケージング作業をお願いいたします

サポーターへは、部材一式を送料元払いでお送りいたします。
申込~提供までの流れ
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